合わせ月の夜 ミリア・ペトルウシュカ

ミリア・ペトルウシュカとは何者なのか?

ファランドールのあちこちに、おそらく瞬時に、移動することが出来るらしい。

蒼穹の台はこれができる。

ならば、”黒き帳”なのか? ちょっと無理がありそう。

ということで、今のところは、ジャーン、

大地のエレメンタル・・・・ミリアさん

炎のエレメンタル・・・・・エイルさん

風のエレメンタル・・・・・リーゼさん

水のエレメンタル・・・・・ルネさん

としておきましょう。
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合わせ月の夜 第二部 第五十九話、第六十話

第二部 第五十九話、第六十話 が2011年2月19日(土)に配信された。

なぜか土曜日に、しかも二話同時に、出て来たというのは何か特別な意味があるのか、ないのか。

第五十九話は”四聖”というタイトル。予想どうり、想定どうり、予定どうり、エルデさんは三聖の同類でありました。

第六十話では、なんとエルデさんが凶刃(凶儀仗と言うべきか)に倒れてしまった。びっくり。

ここで主人公がサヨナラしてしまってはお話にならないから、どういう風な展開で復帰するのかが興味あるところ。

エイルさんが、”炎のエレメンタル”として、覚醒するというか発現するというかしてアレコレというのどうか。これの難点は、彼らのいる空間が”エア”であること。エアの中ではエレメンタルも力を発揮できないのは、第二部 第十三話で明らかになっている。エアのなかでは覚醒、発現さえ出来ないのかも知れないし。

エイルさんがエルデさんの血に触れてしまいました。ジャーン。びっくり。というのは少々安易か。

殺気を感知することに長けたエイルさんが、それを察することが出来なかったことに疑問を呈することは末梢にとらわれすぎか。それとも、それを凌駕する何かを想定すべきなのか。

合わせ月の夜 第一部 覚書

合わせ月の夜には”html版”と”pdf版”がある。

両方を比べてみると、第一部の章立て(”話立て”というべきか)が異なっている。

pdf版の第九話は”暗珠の呪法”で、html版の第九話は”賢者とエレメンタル”である。

html版の”第八話 委嘱軍”が、pdf版では”第八話 委嘱軍”と”第九話 暗珠の呪法”に分けられているようである。

他にもいろいろ違っていると理解しておけという警告か。

合わせ月の夜 第二部 第五十八話 もう一つの秘密

のっけから、”黒き帳”。

そろそろ、第二部も終わりか。

第一部 蒼穹の台

第二部 深紅の綺羅

とくれば

第三部 黒き帳

第四部 白き翼

は、アタリそれともハズレ?

傷の処置

額の割創の処置後2日目

ビックリ、なおりが早すぎ。

きちんと処置すればこうなるということか。

http://blogs.yahoo.co.jp/armadase2008/19161113.html
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